Train-Fishing

首都圏在住、国内遠征をベースに釣りをしています。

釣りと英語

こんにちは、まいねです。

また、更新期間が多少空いてしまいました。冬場はあまり外にも出ませんし、あまり話題がないですからね。

そろそろ花粉の季節ということで、憂鬱な時期が始まりそうです。ほぼリモートワークと言っても洗濯物に花粉が付いたり、ランニングでほぼ毎日外に出たりするので逃れられないですからね。

花粉症で病院に行ったことがないのですが、症状次第で検討してみたいと思います。

本日の記事ですが英語学習について書きたいと思います。

オンライン英会話開始

2月からオンライン英会話とそれに連動した英語学習アプリを開始しました。

海外で釣りをするためなのでモチベーションは高いのですが、やはり英会話は普通にビビりますね。

とりあえず現状は日本人講師と外国人講師両方を活用する作戦でいこうと考えています。

ニュース記事を活用するレッスンではボキャブラリーや表現力を向上させるため日本人講師でも良いかなと思っています。

基本的な英会話レッスンではネイティブの講師を活用してリスニング向上や単純に外国人と会話することに慣れていきたいと考えていますね。

毎日1レッスンできるのですが、まぁ週5くらいは最低でも取り組めるよう頑張りたいと思います。

ところで英語学習のモチベーション維持やリスニング向上のためにYoutubeで海外の釣り動画を視聴することがよくあります。

そのなかで気付いたのですが、釣りや映像のメディアが作成した本格的な動画と一般人がGoproなどで撮影した動画では、聴き取りやすさに差があるように感じます。

音響周りとかそういう訳ではなく、後者の方がよりネイティブの英語だと思いますし、スラングもかなり入っているので聴き取るのが難しいのだと思います。

耳を慣らしていくには後者の方が良いかと考える一方で、表現やボキャブラリーの学習には前者の方が良いような気がしています。

オンライン英会話で余裕が出てきたらこのあたりのことを講師に聞いてみようかなと思います。

海外の釣り動画を視聴してモチベーションを維持しつつ、英語学習取り組んでいきます。

それでは、ノシ。